■■■タック値の校正・換算依頼書■■■
(*注意) このサービスは登録会員が対象です。前もって目的や用途とお知らせをご確認下さい。 PL label-JPラベル製品についてお知らせ・・・・・・・・ここをクリック
■以下のLTS-57粘着タック試験の結果を校正・換算して、知らせて下さい。
校正・換算の報告内容については、下記【校正や換算結果の利用】を承諾致します。
◆[PLLABEL-JP]を用いて試験したタック値の校正。
・「なかまぼっくす」会員番号(コード番号6桁)・・・・・・
・試験に用いた[ PLLABEL-JP]の管理番号・・・・
・校正依頼する試験平均値 _ ・・・最大_ ・・・最小_
・試験回数回の平均値 ・試験場所の温度(作業台・壁面)で℃
◆[PLLABEL-JP]以外の粘着製品を傾斜式ボールタック法の値に換算。
・試験した粘着製品のメーカー、製品名と記号・・・・
・試験した製品の粘着層の厚さ又は、製品の用途と基材(ベース)の材質などを詳しく。
・換算依頼する試験平均値 _ ・・・最大_ ・・・最小_
◆校正・換算結果の報告及び連絡先 ・会社名 ・部署/役職
・お名前 ・電話番号
・連絡eメールアドレス ・そのほか質問連絡など、(お問合せする場合がありますので、全て入力必須でお願い致します。)
■折り返し以下の内容でご連絡致します。
◆標準のLTS-57粘着タック試験器との差異。 BANSEIで標準としているLTS-57粘着タック試験器で、標準の[ PLLABEL-JP]を試験した基準タック値と、 比較した誤差が20%以内であればその範囲でご連絡致します。 その差が20%を越える場合は、誤差が校正範囲を越えますので、再試験や再調整の検討を連絡致します。
◆傾斜式ボールタック試験法のボールNo. に換算。 ・日本工業規格 JIS Z0237の傾斜式ボールタック試験法のボールNo. に換算の場合は、ボールNo. の呼びに 「強・中・弱」の三段に分割した値を附加して連絡致します。 これにより、粘着シート製品の在庫期間や保管条件による微妙な変化も把握し易くなると思われます。 但し、試験方法や試験条件の違いから「粘着層の厚い物・ボールNo. 20を越える値・試験温度の提示が無い」 条件では換算できません。(試験方法の違いはココをクリックして見比べて下さい。)
■【校正や換算結果の利用】について BANSEI・LTS-57粘着タック試験器と[ PLLABEL-JP]を用いた試験による校正・換算サービスの結果は、 粘着シート類の用途や粘着特性を大まかに目安を把握するためのものです。 工場等では、研究・試験・品質管理などの補助目的に用いるものであって、商取引・品質保証・その他の証明の ための試験に用いるものではありません。詳細は、webサービス利用にあたっての注意に移動してご確認下さい。 ▲タック値の校正・換算についてお知らせ この試験評価方法は、「遠隔地からラベルの諸特性を試験確認するサービス」としてbansei.comが提供しています。 また、試験評価基準となるラベルシート「当社呼称:PL label-JP-A4」は、ラベル材料製造元の薦めにより採用してい ましたところ、材料製造元の都合により継続供給が困難な状態になっております。 このため、一部の内容に説明錯誤が生じますほか、登録会員の皆様のご相談や仕様内容によっては対応できない 問題がありますのでご了承下さい。・・・・・・関連のお知らせ「お知らせNEW!」
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